秋の夜長に更ける、無防備な犬達、お庭の蜜柑
秋の夜長に物思いに更ける...
そういっても、秋は足早に過ぎ去り、もう冬の足音が聞こえている
外で、のんびり物思いに更けるなら、厚手の上着は必須である
山の紅葉は、茶色く落葉を始め、既に枯れ葉一枚すらない木もある
日本の四季は、どこに行ってしまったのだろうか
極端な気候ではなく、穏やかな季節が恋しい
さて、冒頭の「物思い」には、様々なことを思考するのだが...
いつも、犬達と穏やかに暮らせる日々に感謝して、終わるのである
足元で眠る犬達は、無邪気で、そして無防備だ
そんな犬達から与えて貰える幸せホルモン、相乗効果は絶大である
お互いの信頼関係が強いからこその賜物だろう...
夜の写真は暗いので、明るい時間に寛ぐ、無防備ないつもの犬達

弟犬「安心の中で熟睡中です〜🎶 ZZZ〜ZZZ〜♪ ムニャムニャ〜♡」
お姉ちゃん犬「穏やかな寛ぎの時間です〜♡」
さて、お庭では、今年もたわわに実る蜜柑が色付いてきた
もう少し鮮やかなオレンジ色になったら、食べよう

暑さが去って、少し楽にはなってきたけれど...
体調がイマイチ優れないのが、玉に瑕だ
お友達犬たち、一緒に遊んでくれてありがとう
みんなで戯れて、大満足の犬達でした
明日も晴れるといいねd(*´ェ`*)
お読み頂きまして、ありがとうございます
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